新宿ピンサロ求人に応募して働く大学生

私は今日からピンサロ店で風俗嬢として働きはじめる都内在住の20歳大学生。
新宿ピンサロ求人に応募して今の職場で働くことになった。
地方の田舎暮らしから都会のキャリアウーマンとしてバリバリ働くことを夢見て上京。でも親からの仕送りも今年まで。これからは自分で生活費や学費を稼いでいかなくてはならない。そういう条件の下、大学に入学させてもらった。

学生が学費や生活費を払える程の高収入を得るのは大変。友達はどうやって働いているのかと尋ねたところ、風俗店で働いて月100万円近く稼ぐと聞いた。話を聞く限り私もできそうと思って応募したのだが・・・・・・いざ初日。緊張で前の晩はなかなか眠れず、今も足がガクガクと震えている。

イケメンの男性スタッフが私の名前を呼んだ。フリー指名だったが、私の初勤務の相手が決まったようだ。夕方のこの時間に来るお客さんは学生・サラリーマン・フリーターetc. 一体誰が来るのだろう、と不安でいっぱいなままお客さんのいる個室に向かってみると、そこにいたのは華奢で少し背の高い学生風のお兄さんだった。
「よかった! 若い人だ。」
私は内心安心した。
そして私はお客さんに自己紹介をし、きちんと「私の初めてのお客さんなんです。」と伝えた。するとお客さんは「じゃあ風俗処女だね。」と喜んだ。なんだかいい人そうだ。
そしてお客さんの手をおしぼりでキレイに拭き、他愛のない会話を交わした。お客さんは始め静かなそうな人に見えたが、話し始めるとわりとお喋りな人で、私は基本的に聞き手に回っていた。彼は都内に通う学生さんで、歳は私よりも1つ上だった。授業の帰りに立ち寄ったようで、私のことを「好みの女の子」と言ってくれた。彼のお陰で緊張がほぐれ、そのまま私の初プレイにもスムーズに移ることができた。

彼の服を脱がし、私は私なりに愛をこめて彼とディープキスを交わした。舌と舌が絡みあう度に私のアソコも濡れていった。体は素直だった。
そして彼に体を愛撫され、初めて彼氏以外の人に指でアソコに挿入された。彼の手つきは慣れていて、潮吹きまではいかなかったけど、ずいぶん中が濡れていた。
それから私は彼のアソコをおしぼりでキレイに拭き、フェラを始めた。彼氏へのフェラは本番前の愛撫だったが、ピンサロではこれがメイン。お客さんを逝かせられるかどうか自信がなかった。手も使いながらジュボジュボと音を立ててピストンし、なんとか彼を逝かすことができた。フェラ後、「俺、早漏なんだ。1回しか逝けないけど。」と告白された。最初のお客さんでよかった、と私は思った。

こうして私の初めてのお客さんが終わった。何だか呆気無く、でもこれからやれそうな自信がついた。新宿ピンサロ求人に応募して良かったと思う。